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古本屋あなもん≪second-hand bookshop : anamon≫
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《本の状態表示》:A〜美本/B〜標準的な古本レベル(B+:より美本に近いもの・B-:シミ・ヤケなどが目立つもの)/C〜汚れや破損などかなり状態の悪いもの
目録の内容;番号→書名→著者名→出版社→発行年→版→販売価格→状態+内容
MUZIKO@音楽本・その3〜
中古CD
音楽本:楽譜・スコア/音楽関連映画・ 公演パンフレット
      その1/その2/その3/その4/その5/その6/その7/その8/その9
品切れ / クール・カッツ オフィシャル・ストレイ・キャッツ・ブック
岡勝之=編・著 / ソニー・マガジンズ / 1994年 / ¥― / B〜B−

 (表紙=折れ目・擦れ・傷)
[PATI PATI ROCK'N'ROLL presents]〜雑誌型
 STRAY CATS;THE LATEST,THE BEST(最新ショット) /
      BRIAN SETZER,SLIM JIM PHANTOM,LEE ROCKER(インタヴュー) /
      INTO THE PAST!!(再結成後の来日インタヴュー〜1990・1991・1992) /
      MYSTERY TRAIN / NEO ROCKABILLY HISTORY
 ROCKATS / THE QUAKES / THE REVEREND HORTON HEAT / MAGIC etc.....
 A TRIBUTE TO GENE VINCENT AND HIS BLUE CAPS
品切れ / クール・カッツVOL2 40thアニヴァーサリー・オブ・ロックンロール
岡勝之=監修 / ソニー・マガジンズ / 1995年 / ¥― / B

 (表紙=経年の擦れ、裏表紙=傷)
[PATI PATI ROCK'N'ROLL presents]〜雑誌型
 60th Birthday Celebration of ELVIS PRESLEY Close-up 1950's
 Chronological Table of STRAY CATS
 BRIAN SETZER Solo Works
 MAGIC - Stuck Together / Battle Interview with ROCKATS
 DAVE EDMUNDS / The Ultimate PSYCHOBILLY

品切れ / ROCK GIANTS 80'S / ロッキング・オン / 1993年初版 / ¥― / B〜B−
 (カバー〈B−〉=擦れ・傷)
 JAPAN/THE CLASH/SEX PISTOLS/PIL/THE JAM/THE STYLE COUNCIL/THE SMITHS
 インタビュー:デヴィッド・シルヴィアン、ジョー・ストラマー、ポール・ウェラー、ジョン・ライドン、モリッシー
Muz-0876 / キング・インク―ニック・ケイヴ詩集
ニック・ケイヴ【著】 山形浩生【訳】
思潮社 / 1990年第2刷 / ¥700 / B
(経年のヤケ・シミ)
[原書名:King Ink]
〈常にロック・シーンの尖端で〈本物〉〈別格〉として言及され続け、
「ベルリン・天使の詩」等の映画出演、小説の執筆とジャンルを超えて
その強烈な存在感を放つN.Caveの未発表作を多く含む第一詩集。〉


Johnny Thunders ファンジン〜各国の雑誌・新聞記事、プレスリリース・写真等で構成
品切れ / Johnny Thunders SPECIAL ISSUE No8 / ? / ?年 / ¥― / B
品切れ / Johnny Thunders SPECIAL ISSUE No10 / ? / ?年 / ¥― / B
 (附録シングル・レコード欠)
品切れ / Johnny Thunders SPECIAL ISSUE ♯11 / ? / ?年 / ¥― / B
Muz-0822 / マニッシュボーイ ロックを男の手に取り戻せ!!
ソニーマガジンズ / 00年 / ¥2500 / B
―[クール・カッツ/KOOL KATS] Sony magazines annex
 THE MEN (GUITAR WOLF & JOE STRUMMER)
 GUITAR WOLF
 KING ROCKER / THE HONG KONG KNIFE
 MAD3 / JACKIE & THE CEDRICS
 JET BOYS

品切れ / SO WHAT 山口冨士夫/大野祥之/ソラ・コーポレーション
JICC出版局 / 1990年初版第1刷 / ¥― / B〜B−

 (経年のヤケ・シミ)
―宝島コレクション
〈ダイナマイツ、村八分、裸のラリーズ…そしてティアドロップス。
“不滅のロッカー”が自ら語り下ろした40年間の生きざま。
鮎川誠、永井利充(BO GUMBOS)ほか多彩なゲスト陣による“フジオ証言”と、未公開写真を満載。〉
 1 少年時代 / 2 DYNAMITES / 3 村八分
 4 ひまつぶし / 5 TUMBLINGS / 6 TEARDROPS


品切れ / XTC―チョークヒルズ・アンド・チルドレン
クリス・トゥーミィ【著】 藤本成昌【訳】
新宿書房 / 1993年第1刷 / ¥― / B〜B−

 (カバー=少擦れ・傷、経年のヤケ・シミ)
[原書名:XTC : CHALKHILLS AND CHILDREN]
〈違いのわかるファンに圧倒的な支持を誇る、英国きってのカルトバンドの全貌。
メンバー公認・世界で唯一のXTC伝。 初公開の秘蔵写真34点収録。〉


品切れ / 音楽誌が書かないJポップ批評 33
バンドブ−ム・クロニクル 1985−1987 別冊宝島771
宝島社 / 2004年 / ¥― / B
(表紙少傷、裏表紙角折れ目、シミ)
―ラフィンで疾走し、有頂天で笑い、BOOWYで泣き、ブルーハーツで胸躍った、バンドブーム前期の
  ストリートロック・シーンを、“懐古”と“再評価”とわずかながらの“反省”を込めて、完全プレイ・バーック!

 Part 1 回想レビュー ライブ伝説 85-87/  Part 2 バンドブーム・クロニクル[前編] 85-87
 Part 3 論考!論考!また論考! /  Part 4 バンド&レコード一大レビュー


Muz-0774 / 音楽誌が書かないJポップ批評 20
ブル−ハ−ツと「日本のパンク」 別冊宝島681
宝島社 / 2002年第2刷 / ¥800 / B
―「ロック革命児」んpデビュー15年目の総括!オリジナル・ナンバー全114曲「完全」解説
  丸裸にされた「やさしさ」と「汚ならしさ」の行方は・・・・・・!

 Part 1 ブルーハーツ伝説、再考! /  Part 2 ヒロトとマーシー大研究
 Part 3 ブルーハーツのいた時代 /  Part 4 作品コンプリート解析
 Part 5 ブルーハーツと「日本のパンク」 /  Part 6 21世紀からみたブルーハーツ

品切れ / キャプテン・ビーフハート/ルナー・ノーツ
ズート・ホーン・ロロ(ビル・ハークルロード)、ビリー・ジェイムス【著】 小山景子【訳】
水声社 / 1999年第1版第1刷 / ¥― / B

 (カバー=背折れ目)
LUNAR NOTES : ZOOT HORN ROLLO'S CAPTAIN BEEFHEART EXPERIENCE
〈キャプテン・ビーフハート&ザ・マジック・バンドのインサイダー・ストーリー。〉
 「キャプテン・ビーフハートが音楽シーンから姿を消した後、ビーフハートを取り巻く多くの人々が、
  当時のマジック・バンドがいかに特殊なものであったかについていろいろと取り沙汰してきたが、
  今回初めて、私達はインサイダー・ストーリーを読めることになった。ズート・ホーン・ロロは本著で、
  応々にして不快で困難を極めたバンド内での作業を回想し、その音楽が形成されていく道筋に関し
  て今までにない洞察を行っている。こうして遂に明らかにされる―ビーフハートというエキセントリック
  な天才を中心としたレコーディング、演奏、ライヴの全貌が。」

品切れ / エックス・レイ / レイ・デイヴィス【著】 赤塚四朗【訳】
TOKYO FM 出版 / 1996年初版 / ¥― / B
The Unauthorized Autobiography X-Ray Ray Davies
〈現在からそれほど遠くない近未来。会社が嫌う個としての人格、
つまり個性を相手に芽生えさせてしまう人物として危険視されている老人がいた…。
キンクスのリーダー、レイ・デイヴィスのSF小説的自伝。〉

 巻末に、レイ・ディヴィス INTERVIEW 有り。



品切れ / 半芸術 / とうじ魔とうじ
青林工藝社 / 1998年初版 / ¥― / B
〈半分は芸術で、半分は商売の自称「半芸術家」・とうじ魔とうじが、自身の活動報告や、
新しいアーティストの紹介を行う。「月刊ガロ」連載。〉

 ジャンル撲滅派宣言―「まえがき」にかえて/友達の展覧会の見方/内田栄一のつくりかた
 「とうじ魔とうじ養成ギブス・ライブ篇」報告/Highleg Jesusの巻/鈴木邦男と女子高に潜入した
 毎日アレを出す男/ユニークな画廊二つ/もんじゅ、動く!/AKIRAの習字道 etc.
 巻末:対談・大槻ケンヂ×とうじ魔とうじ「無意味への挑戦」

品切れ / words for a book / 大江慎也・小松崎健郎
シンコーミュージック・エンタテイメント / 2005年初版 / ¥― / B
―THE ROOSTERSデビューから25年…大江慎也復活までの軌跡。
  2004年、FUJI ROCK FESTIVALで衝撃のラスト・ライヴを敢行したTHE ROOSTERS。そのフロントマン
  にして長く“生きた伝説”として語られてきた大江慎也が、自身の半生を初めて語り下ろす!いちファンと
  して初期から大江を追い続けて来た音楽評論家:小松崎健郎を聞き手に、両者が共通して陥った精神
  的葛藤と前線復帰までの苦闘を吐露。挫折から再生までの“真実”が刻まれた渾身の一冊。

  フォト・ギャラリー/Intro/第1章:Fuji Rock Festival 2004/第2章:1958-1977/第3章:1977-1981
  第4章:1981-1985/第5章:1985-1990/第6章:1991-1999/第7章:2000-2004/第8章:2004-Present
  Discography/Some extra words for a book/Outro
  巻末付録:UNISSUED LYRICS[資料編:詩と散文]
再入荷!/ レコードできくイギリスのパンク/ニューウェイヴ史 ’75〜’90
森脇美貴夫 / 音楽之友社 / 1992年第2刷 / ¥700 / B

 (経年のヤケ・シミ)
オン・ブックス〈88〉〜新書サイズ
 
「ロック史上の革命、パンク〜ニューウェイヴの流れを、
 リアル・タイムの文体で捉え、読み手をその時代の渦中に投げ込む!」

  裏表紙解説〜ヒカゲ(スター・クラブ)
   「〜1975年から1990年まで存在したイギリスのパンク、ニュー・ウェーブのバンドが、
   森脇美貴夫という男のフィルターを通し、ここに。
   ロックは現在進行形、今この瞬間に鳴り響いている音こそが真実。〜」

品切れ / パンクライナーノート ピストルズからディスチャージまで / 森脇美貴夫
宝島社 / 1984年第2刷 / ¥― / B
(経年のヤケ・シミ、若干頁折れ有り)
 宝島ブックス:『DOLL』編集長のパンクライナーノート1977〜1984.
 「―パンクは死なない!―あんた、本当にピストルズを聞いたのかい?―もっと深く絶望しろよ!
 ―評価は第三者的立場から与えられるべきものではなく、まさにストリートを徘徊しているリアルな時代の目撃者と、
 当事者自身によってこそ与えられるべきものなのだ。」(本文より)
Muz-0691 / パンクの逆襲 RETURN OF PUNX
音楽専科社 / 1991年初版第1刷 / ¥1900 / B

 (カバー背上部少擦れによる傷み、経年のヤケ・シミ)
―セックス・ピストルズ、クラッシュ、ジャム、ストラングラーズ、ラモーンズ、バズコックス、ジェネレーションX
  などロンドン・パンクの発生から終焉までを、当時の記事そのままに完全収録。

  パンクは生きている(森脇美貴夫) / パンクの歴史(三宅はるお)
  年表(三宅はるお) / 再びロンドン・コーリング(黒沢美津子)
  復刻編:ピンナップ / NEWS & GOSSIP / 広告・復刻
       76年11月号〈これがパンクだ!〉ほか
       Dr.Feelgood , Sex Pistols , Stranglers , PIL , Clash , SiouxSIE & THE BANSHEES
       Buzzcocks , GenerationX , Sham69 , Stiff Little Fingers , Fall , Jam 関連復刻記事。
品切れ / 嫌ダッと言っても愛してやるさ! / 遠藤みちろう
KKダイナミックセラーズ / 1982年初版 / ¥― / B
(カバ上部擦れ)
―ザ・スターリン:遠藤みちろうファースト・エッセイ
  レコ倫/DISCOMUNICATION FOR FUTURE!/岩壁のストリート・ファイティングマン
  公衆を犯す/割れた鏡の中から・・・ その1・2・3・その終り/クソあるいはウンコ/革命的日常
  動物メニュー〔密猟〕/冷蔵庫人間/弾圧的欲情の陰り 排便編・疾病変
  自主レーベル「ポリティカル・レコーズ」/ブタ/ROCK SONG PART.1・2
  宮沢正一の“うた”/対談:石井聡互×みちろう/対談:藤原新也×みちろう

品切れ/ REBEL-ROUSER レベル・ラウザー / アナーキー
八曜社 / 1983年 / ¥― / B
(カバ上部擦れ、少ヤケ)
―いくつになっても、ノット・サティスファイド!!
  いつだってアナーキー
  Koban's Corner/Teraoka's Corner/Shin-ichi's Corner/Mari's Corner/Shigeru's Corner
  フォト・ドキュメント:アナーキー’82年秋・東北ツアー
  アナーキー・色いろベストテン
  ラストスパート・インタビュー:『REBEL YELL』レコーディングを終えて

品切れ / 躍る目玉に見る目玉 アンクル・ウィリーのザ・レジデンツ・ガイド
アンクル・ウィリー【編著】 湯浅恵子【訳】 湯浅学【監修】
文遊社 / 1995年初版第1刷 / ¥― / B
(カバー上部若干擦れによる傷み)
 [18×18] [原書名:Uncle willie's Highly Opinionated Guide to The Residents]
 〈20世紀最大の謎のひとつ、目玉芸術集団、ザ・レジデンツ。
  嘘か誠か、誠か嘘か、摩訶不思議な写真の数々を交え
  ウィリー伯父さんが編纂したメタ・フィクション・ヒストリー〉

Muz-0640 / 供花 町田町蔵詩集 / 町田町蔵
思潮社 / 1992年 / ¥600 / B

 (カバー=少傷・上部擦れ・折込部分皺、本体=少ヤケ・シミ)

 (カバー=少傷・上部擦れ・折込部分皺、本体=少ヤケ・シミ)
 〈町田町蔵による入魂の書き下ろし全112篇と、INU時代からのアルバム歌詞全篇を収録。〉
  1 飯を貰う / 2 蟲姦 / 3 饂飩妻 / 4 緑青肉汁
  5 アルバム歌詞 / 6 大座談会〈もはや慈悲なし〉
  7 年譜・資料

Muz-0641/人生を救え!/町田康・いしいしんじ/毎日新聞社/2001年第3刷/¥500/B
 〈要注目作家・いしいしんじと共に東京の街を歩きながら、人生について語り尽くす20時間。
  ―路上の大河対談「苦悩の珍道中」に加え、人生相談「町田康のどうにかなる人生」を収録。 町田康、初の相談+対談集。〉

 どうにかなる人生―人生相談・回答/町田康 / 苦悩の珍道中―対談・町田康×いしいしんじ
品切れ / ベスト・オブ・ザ・パンク・ロック / 森脇美貴夫
宝島社 / 1993年 / ¥― / B
(再入荷分帯無し、少経年のヤケ)
パンク黄金期に発表された初期評論集
 [’70年代後半から現在まで、パンクを見つめ続け、
 ともに叫び続けてきた評論家・森脇美貴夫の青年期パンク評論を集成。]
  第1章 パンク・ロックの変遷
  第2章 パンク・ロックの個性派アーティスト達
  第3章 あるロック評論家の平凡な日常
  第4章 パンク・ロックをささえるロンドンのインディーズ・レーベル
 [現在入手不可]
品切れ / ブラックキャッツ渡米写真集 BLACK CATS IN U.S.A.
主婦の友社 / 1983年 / ¥― / B〜B−

 (表紙角微折れ目、裏表紙色褪せ・少皺、紙質の為か上部全体的に若干ヨレ、1箇所少頁割れ)
―ギャルズライフ・シリーズ
 BLACK CATS IN U.S.A.(LOS ANGELES etc.)
 100Q's 100A's―ブラックキャッツの「お答えします」
 POLAROID / DIARY
 PINK(VIVIENNE) AND BLACK(CATS)


品切れ / ロック・エンド rock・end / 阿木譲
工作舎 / 1980年第1刷 / ¥― / B−
[函欠?ビニールカバー]
 (ビニールカバー汚れ、経年のヤケ)
 オワリカラ ハジマル

 イルミネイテッド・コレクション(ショート・エッセイ)
 ヴァイオレット・ノイズ[対談]+金坂健二/+渋谷陽一/+今野雄二/+細野晴臣
 エンド・トウ・エンド(エッセイ)
 アナザー・エディトリアル・ワールド[対談]+松岡正剛
 システムズ―系譜/クロニクル―年表/ビニール・コスモス/プラスチック・マニフェスト

 [現在入手不可]
品切れ / デッドロック・ストリート / 日影晃
JICC出版局 / 1989年初版 / ¥― / B
[注:再入荷分は帯無し]
 (カバー少擦れ・傷)
 ビストルズに決定的衝撃を受け、パンクに目覚めたザ・スター・クラブ、ヒカゲが、
 自らの半生を自叙伝として書き下ろしたロックン・ロール・ノベル。

 「こんな腐った世の中でうずもれちまうのはまっぴらだ。
  誰のためにでもなく、てめえのために、夜空の星のように光り輝いてやるぜ!
  “スター・クラブ”。バンド名が決まった・・・。」


品切れ/樹液すする、私は虫の女/戸川純/エービーシー出版/2001年初版第1刷/¥―/B
 〈七色の光彩を放つ珠玉のエッセイ、詩、小説を網羅。
 エッセイ「日曜日はバナナの味」、鈴木いづみ、映画「フリークスも人間も」へのコメントほか、’90年代以降に書かれた文章も所収。
 歌手・女優・執筆と多彩な表現で“魅せる”スーパーディーヴァ・戸川純の「ルーツ」、そして「現在」に触れる1冊。)
品切れ / 戸川純の気持ち / 月刊宝島編集部・編
JICC出版局 / 1984年初版 / ¥― / B
「戸川純は、今ここにいる。丸ごと1冊戸川純。」
果たして「’80年代と寝た女」とは?

 『宝島』連載の「戸川純の人生相談」やロングインタビュー、女優を志した子供時代〜
 ゲルニカでのデビュー〜’84年当時の彼女の私生活についてのエッセイ等を一冊に編集。
  第1章;ほんとうの気持ち(ロング・インタヴュー)
  第2章;女優になりたい(戸川順子誕生から戸川純誕生へ)
  第3章;日常的戸川純(プライベート・ファイル)
  【コラム】戸川純の人生相談  [現在入手不可]
品切れ / ZELDA物語 / 藤沢映子
JICC出版局 / 1988年初版 / ¥― / B

 (帯=傷み、カバー=少汚れ)
「女の子がロックしつづけるってどんなこと!?
女性ロック・バンド“ゼルダ”が歩んだ8年間の軌跡」

[彼女たちの軌跡は、パンク、インディーズという、音楽シーンの激しい流の中にあった。
女の子がロックすること。バンドを維持すること。そして、生きること。
変貌しつづけるゼルダ、そのヒストリー。]
 第1章;小島さちほ/高橋佐代子/石原富紀江/小沢亜子
 第2章;東京ロッカーズ/ZELDA誕生/ZELDA少女期/デビュー/メンバー・チェンジ/新メンバー
 第3章;ZELDA/転機/バンド確立
  ライブ・ヒストリー、ディスコグラフィー
[現在入手不可]
品切れ/ニコ ラスト・ボヘミアン/ジェイムス・ヤング【著】 柳下毅一郎【訳】
宝島社 / 1993年 / ¥― /

 (天・小口=シミ、カバー=若干傷等)
 〈ジム・モリスン、アンディ・ウォーホル、ルー・リード、アラン・ドロン―。
  60年代アンダーグラウンド・シーンの女王として愛され、
  数々の伝説に包まれながら’88年に他界した
  “暗黒の歌姫”ニコ。
  今、その虚飾のヴェールが剥がされる。〉



品切れ / Ichizu 森山達也ストーリー
by Kenji Migaki Photographs by Noboru Morikawa
ソニ−・マガジンズ / 1985年初版 / ¥― / B

 (表紙小口側下部角軽く折れ)
  森山達也、初のヒストリー・ブック



ザ・モッズ レット・イット・ロック / 宝島編集部・編
JICC出版局 / 1983年10月 / ¥― /
(頁割れ有り)
―月刊宝島臨時増刊
「何も世間の不満を歌いたくてギター持ったわけじゃない。
 やっていくうちにそういうことを感じて、
 俺は歌にしたというだけのことさ」―森山
   森山達也インタヴュー、北里晃一インタヴュー
   苣木寛之インタヴュー、梶浦雅裕インタヴュー
   73年“開戦前夜”からザ・モッズまで
   ディスク・リスト、コメント・リスト

品切れ/エンゼル・ウィズ・スカーフェイス/森山達也【著】 宝島編集部【編】
JICC出版局 / 1991年初版 / ¥― / B

「スカーフェイス・レーベル設立の真相、アルバム「叛〜REBEL」、さらに
「市街戦ツアー」に込められたメッセージとは、現在のロック・シーンに思うこと、
今までのモッズ、これからのモッズのゆくえ、メンバー4人のパーソナル・ヒストリー
…など、森山達也を中心にザ・モッズからのメッセージ満載」

 第1章 宣言(カウンター・アクション/アンダー・ザ・ガン etc.)
 第2章 伝説(ティーンエイジ・ブルー/トゥー・バンクス/ファイト・オブ・フライト etc.)
 第3章 主義(バラッドをお前に/ヘイ!バンビーノ/ドリーム・オン)
 第4章 共闘(北里晃一/梶浦雅裕/苣木寛之)
 第5章 証言(モッズ関係者からのコメント/モッズ年表/ディスコグラフィー)
[現在入手不可]
Muz-0678 / ケラの遺言 / 小林一三
JICC出版局 / 1988年初版 / ¥3500 / B
(表紙軽く折れ)
―宝島Collection:有頂天事件の真相を暴く!!
  少年・ケラ / 喜劇の時代 / ナゴムの世紀 / 有頂天
  野性と転機 / ドードー鳥飛翔 / 帝劇事件 / 有頂天事件 / 遺言
  まんが / 戯曲(抄):ホワイトソング / 戯曲(抄):カイカイデー
  戯曲(抄):乞事記


品切れ / ライフ・アフター・パンク・ロック / ケラ
JICC出版局 / 1990年 / ¥― / B
(ヤケ)
DEVOを聴きながらモンティ・パイソンを一服。
 「多彩な才能を持つ、マルチ・クリエイター、ケラが放つ、初のエッセイ集。
  書き下ろし小説「ライフアフターパンクロック」収録。」

   エッセイ ライフ・アフター・パンク・ロック、
   ロックのコト、ナゴムのコト、健康のコト
   裏マンガ〈傑作選〉、喜劇のコト
   戯曲:去年マリエンバードで
   ライフ・アフター・パンク・ロック     [現在入手不可]
再入荷!/ ゴーバンズで行こう!
シンコー・ミュージック / 1990年初版 / ¥1800 / B
 巻頭特別コミック「GO-BANG'Sは行く!」
 PHOTO BIOGRAPHY「顔に歴史あり」
 インサイドGO-BANG'S:1.森若香織・2.谷島美砂・3.斉藤光子
 三人娘の歴史とその考察
 ニューロティックGO-BANG'S「精神(サイコ)ダイバー・ミツコ」[絵・寺田克也]
 追っかけGO-BANG'S(対談;陣内孝則・大山正篤・阿部“Bee”義晴)
 紙上LIVE「素晴らしきデラックス」 etc...
   [現在入手不可]
品切れ / エルヴィス・コステロ詩集
エルヴィス・コステロ【著】 上田茉莉恵・山下えりか【訳】
シンコー・ミュージック / 1993年初版 / ¥― / B

 〈天才ソング・ライター、エルヴィス・コステロの世界。
  1977年にリリースされたデビュー・アルバム『MY AIM IS TRUE』から、
  8th.アルバム『PUNCH THE CLOCK』までの全曲と、シングル曲を含む、
  初期の作品、全117篇を収録。〉
Muz-0623 / マイ・エイム・イズ・トゥルー
     エルヴィス・コステロ・バイオグラフィー
トニー・クレイトンリー【著】 小原亜美【訳】
ブルース・インターアクションズ / 2000年初版 / ¥900 / B

 [小型:15×15]
 〈5年間の下積み生活の後に一夜にして成功をつかんだ一方、
  さまざまなものが失われた-。
  ロック界の異端児としてデビューし、ポップミュージック界屈指の
  ソングライターとなるまでの卑小にして偉大なる軌跡。〉

再入荷!/ エルヴィス・コステロのすべて
[ミュージック・マガジン1987年12月増刊]

ミュージック・マガジン / 1987年11月 / ¥1600 / B
 コステロの魅力を徹底的に分析!!
 エルヴィス・コステロ・ストーリー
 全レコードを写真入りで紹介
 インタヴュー / 歌詞の研究
 コステロの仲間達
 執筆者:大鷹俊一、北中正和、湯浅学、高浪慶太郎、真保みゆき
      グリール・マーカス、塚田千春、長門芳郎
品切れ / Elvis Costello - God's Comic / David Gouldstone
St. Martin's Press / 1990年 / ¥― / B

 (表紙〜背〜裏表紙=傷等若干傷み)

   "One of the most varier,
   infuriating and valuable
   songwriters of the last decade."
            ―Rolling Stone
品切れ / ロカビリービート / 鈴木カツ
シンコー・ミュージック / 1993年2版 / ¥― / B
(カバー傷)
―ルーツ・オブ・ストレイ・キャッツ
 [50年代半ばにアメリカ南部メンフィスで生まれ、またたくまに全米に広がった
 サン・エルヴィス・ロカビリーから、現在のネオ・ロカまでを総ざらい。
 盛り沢山の内容で、写真、データも満載。まさにファン必携の一冊!]

  序章 ロカビリーはアメカン・ロックの夜明け / 1章 ネオ・ロカビリーとストレイ・キャッツ
  2章 ロカビリー誕生とそのルーツ / 3章 エルヴィスとサン・レコード
  4章 ロカビリー伝説 / 5章 ロカビリー・スター人名事典
  6章 ロカビリーCD100選ガイド
再入荷!/ エルヴィス・コステロ 歌の世界
デヴィッド・グールドストーン【著】野間けい子【訳】
ソニー・マガジンズ / 1991年初版第1刷 / ¥2000 / B

[ロック界屈指のソングライター、エルヴィス・コステロの作品を徹底解剖、その魅力を探る、
音楽ファン待望の1冊!]

  1 大人になるってのは背が高くなること / 2 マイ・エイム・イズ・トゥルー
  3 ディス・イヤーズ・モデル / 4 アームド・フォーセズ
  5 ゲット・ハッピー / 6 トラスト / 7 インペリアル・ベッドルーム
  8 パンチ・ザ・クロック / 9 グッバイ・クルウェル・ワールド / 10 キング・オブ・アメリカ
 11 ブラッド・アンド・チョコレート / 12 時を越えた男 / 13 スパイク
   [現在入手不可
品切れ / ザ・ブルーハーツ 『1000の証拠』(ハンディ版)
月刊宝島編集部・編
JICC出版局 / 1989年新装版初刷 / ¥― / B
 「ザ・ブルーハーツの全てがわかる。
 全てのブルーハーツファンを満足させるブルーハーツ・ファン・ブックの決定版。」

 甲本ヒロト徹底解剖・真島昌利徹底解剖
 河口純之助徹底解剖・梶原徹也徹底解剖
 ブルーハーツ新聞 縮刷版
 投稿スペシャル

品切れ/ドブネズミの詩/ザ・ブルーハーツ/角川書店/1989年7版/¥―/B (頁折れ有り)
 詩集&語録集。
  「語録を出すなんざあ 偉そうだな  語録を出すなんざあ 毛沢東みてえだなあ
  語録を出すなんざあ ゴロク30年早えな  語録を出すよりはむしろ スゴロクがしてえなあ」
再入荷!/ ブルーハーツのしおり
甲本ヒロト・真島昌利河口純之助・梶原徹也

角川書店 / 1990年 / ¥1400 / B〜B−

 (カバー少擦れ・傷、経年のヤケ・シミ)
「初めて赤裸々に語られるメンバーの過去、初恋、初体験、親族関係、品行の数々…
反省と懴悔の日々がここにある。ザ・ブルーハーツ、究極の茶飲み話。」

  運動会 / 学園祭 / 読書の秋 / ペットはいかが? / 夜 / クリスマス
  ブルーハーツの五大ニュース / お正月 / 展覧会の絵 / 成人式 / 新春かくし芸大会
  おしゃれ / 試験 / バレンタインデー / 記念日 / 楽しい冬のスポーツ / 卒業式
  春の訪れ / うそ / 入学式 / お花見大会
再入荷!/ 僕の話を聞いてくれ―ザ・ブルーハーツ I LOVE / 吉本ばなな 他
リトル・モア /1989年 / ¥600 / B
 (地に赤鉛筆線×2)
 I LOVEザ・ブルーハーツ(吉本ばなな)、ザ・ブルーハーツがルーツになる(麻生香太郎)
 ポジティブな黙示録(狩撫麻礼)、ブルーハーツに関する3つの断想(黒川創)
 先生はロック・ミュージシャン(森かずお)、ロールオーヴァー・ロックンロール(森内淳)
 ピンクのブタさん(赤木かん子)、いつまでも直球勝負を(中川五郎)
 やさしいうた(藤井誠二)
品切れ / ザ・ジャム[ビート・コンチェルト] / パオロ・ヒュイット【著】
奥田裕士【訳】
/ JICC出版局 / 1992年 / ¥― / B

 すべてはここから始まった―今、明かされるザ・ジャムのすべて!
 メンバーの少年時代から結成、解散まで、すべてを語りつくした唯一のオフィシャル・ブック。

    
  「ジャムはすべてこの本にある。
  これ以上いうべきことは何もない」 ポール・ウェラー
   [現在改訂新版]
品切れ / 「もう誰にも語らせない。」ザ・スミス写真集
ロッキング・オン / 1994年初版 / ¥― / B

 [ポートレート6枚付]
―The Smiths
  写真+インタビュー+アルバム解説 etc.

品切れ / ザ・スミス・ファイル / 有限会社スローガン【編】
シンコー・ミュージック / 2003年初版 / ¥― / B
―ザ・スミス まだ病気!スミスは死んだ。光は消えない。すべての心焦がした者達へ。
  ザ・スミス デビュー20周年記念出版

  〈完全ディスコグラフィ、詳細バイオグラフィ、最新語録、インタビュー8本、スミス最終公演レポート
  ソロ活動解説、私はモリッシーのステージに上がった証言までを完全収録。〉
  The Smiths Cover Art Gallery / HISTORY“Take me out tonight…”
  THE SMITHS DISCOGRAPHY / VIEWS:The World of The Smiths
  THE SMITHS INTERVIEWS & ARTICLES “Bigmouth strikes”
  モリッシー / ジョニー・マー / アンディ・ルーク&マイク・ジョイス
品切れ/クイーン・イズ・デッド[モリッシー発言集]/ジョン・ロバートスン【著】柳下毅一郎【訳】
JICC出版局 / 1992年初版第1刷 / ¥― / B
 〈モリッシーは矛盾した存在である―。スポット・ライトを浴びるのが好きな隠遁者。
  EMIと契約したインディー中のインディー・バンド〈ザ・スミス〉の元リーダー。サッチャー暗殺を擁護する平和主義者。
  現代テクノロジーに適応した伝統主義者…。セックス、愛、音楽、政治、王室、そして自分自身のこと…。
  この本は、モリッシーによる言葉のスクラップ・ブックだ。〉
品切れ / モリッシー&マー・茨[イバラ]の同盟
ジョニー・ローガン【著】 丸山京子【訳】
シンコー・ミュージック / 1993年初版 / ¥― / B

 1987年9月、ザ・スミス分裂
       〜それは5年目に訪れた、せつないアンハッピー・バースデイ
 スミス王国の真の王様は一体誰だったのか?
 ―本人達を含めた100人にも及ぶインタビュー取材から浮かび上がる、
  二つの才能の悲恋物語。
品切れ / カート・コバーン―神話の崩壊
クリストファー・サンドフォード【著】 岡田まゆみ【訳】
リットーミュージック / 1997年初版 / ¥― / B〜B−
(カバー=擦れ・傷)
[原書名:KURT COBAIN]
〈彼は時代の象徴だったのか?!波乱に満ちたロック・スターの悲劇を通し
90年代初頭のグランジ文化の精神的背景を真摯に追求。〉
 カート・コバーン/刺激のない『ツイン・ピークス』/緊張と解放
 ビートルズよりビッグに/闇の中へ/ネヴァーマインド/荒廃
 サムシング・イン・ザ・ウェイ/ありがとう。俺はロック・スターです
 解説/年表

再入荷!/ 病んだ魂―ニルヴァーナ・ヒストリー
マイケル・アゼラッド【著】 竹林正子【訳】
ロッキング・オン / 2000年第9版 / ¥900 / B
[原書名:Come As You Are The History Of Nirvana]
 「追悼カート・コバーン
   ―その出生から、不偶な少年時代、知られざるバンド初期、
     数々の事件の真相、そして悲劇の結末。
  ロック界を塗り替えた革命児ニルヴァーナの
  全軌跡を綿密な取材により解き明かす、唯一の公認バイオ本。」
Muz-0460 / ニルヴァーナ デイ・バイ・デイ・クロニクル
キャリー・ボルツィロ【著】 渡辺穣司・松尾康次・田村亜紀【訳】
シンコー・ミュージック / 2002年初版 / ¥1000 / B
(小口少汚れ)

[原書名:EYEWITNESS : NIRVANA THE DAY BY DAY CHRONICLE]
 第1章 1965‐1987ヘイ、バンドを始めようぜ!/第2章 1988年サブ・ポップ登場
 第3章 1989年オリンピア発、正真正銘のヘヴィネス/第4章 1990年メジャーへの道程
 第5章 1991年狂気に駆られた支持者たち/第6章 1992年喰い物にされ続けて
 第7章 1993年栄光の瞬間/最終章 1994年ピース、ラヴ、優しさ
Muz-0459/誰がカート・コバーンを殺したか?/イアン・ハルパリン/マックス・ウォリス【著】
米山裕紀【訳】
/ブルース・インターアクションズ/1999年/¥800/B
[原書名:WHO KILLED KURT COBAIN? ]
〈その死以降、世間は依然として、カート・コバーンは銃で頭を撃ち抜き、その苦悩に満ちた生涯を閉じたと
信じている。コートニー・ラヴは世界的な有名人となり、マスコミやファンの前で夫の死について語るたびに
意のままに涙を流す一方、悲劇のロック未亡人から自ら輝きを放つスターへと、またたくまに開花した。
しかしコートニーが並いるファンにサインをし、尽きることのないマスコミの注目に小躍りしているあいだにも、
ひとりの男―ロサンジェルスの私立探偵トム・グラントは、1994年4月のはじめに何が起きたのか、その真
相を明らかにしようと決意を固めていた。カート・コバーンの死が他殺によるものだと立証し、場合によって
は音楽界の歴史すら書き換えようというのだ。本書では、グラントの調査結果をあらためて検証し、コバーン
の生涯とその死について知られざる情報を明らかにしていく。さらに、未だに答えの出ない多くの謎を提示す
ることより、この事件が再調査され、世に真実が明らかにされることの必要性を説くものである。〉
Muz-0596 / シドズ・ウェイ
アラン・パーカー、キース・ベイトスン【著】 松尾康治・美水自由【訳】
シンコー・ミュージック / 1999年初版 / ¥900 / B
[原書名:SiD's Way : The Life and Death of Sid Vicious]
 〈今蘇る、問題の書。 セックス・ピストルズ研究の権威アラン・パーカーが、シド・ヴィシャスの
  生みの親でありただ一人の育ての親、アン・ビバリーの全面的な協力を得て完成させた、最初
  にして本人自ら最高と評す問題作(初版1991年)の改訂版。〉
  第1章 太陽と海にかこまれて…。イビサでの少年時代
  第2章 ライドンという名の少年。二人のジョンの出会い
  第3章 サイモンから“パンクのシド”へ。セックス・ピストルズの誕生
  第4章 正真正銘セックス・ピストルズ―シドがピストルズに加入
  第5章 シド&ナンシー。セックス・ピストルズ解散
  第6章 いかさまのソロ・キャリア 第7章 ラヴ・キルズ
  第8章 ゲーリーからシドへ:そして伝説は生まれた
Muz-0597 / シド・ヴィシャス伝説「勝手にしやがれ」
アラン・パーカー、キース・ベイトスン【著】 渡瀬ひとみ【訳】
JICC出版局 / 1992年 / ¥600 / B
[原書名:SID'S WAY : The Life and Death of Sid Vicious]
 〈幼年時代からピストルズ結成、そして壮絶な死まで。
  貴重な写真と証言で最後のパンク・ロッカーの全生涯を完全ドキュメントしたパーソナル・ブック。〉
  第1章 太陽と海の少年時代 / 第2章 二人のジョン
  第3章 サイモンからシドへ / 第4章 究極のバンド名―セックス・ピストルズ
  第5章 シド・アンド・ナンシー / 第6章 ロックンロール・スウィンドル
  第7章 LOVE KILLS / 第8章 そして…「伝説」に―ゲイリーからシドへ
[現在入手不可]
Muz-0598 / オレはセックス・ピストルズだった
グレン・マトロック【著】 ピート・シルヴァートン【補筆】 岡山徹【訳】
音楽之友社 / 1992年第1刷 / ¥600 / B
 [原書名:I was a teenage Sex Pistol]
 〈元メンバーが初めて語るピストルズの真相。〉
  第1章 雪男 / 第2章 ブラインド・レモン・マトロック / 第3章 レット・イット・ロック / 第4章 セックス
  第5章 出歯亀スティーヴ / 第6章 てめえ、ぶっ殺してやる / 第7章 ティン・パン・アレー
  第8章 パンクが迎えた最初の夏 / 第9章 パリ、ロンドン…ケルムスフォード? / 第10章 ストライキだ!
  第11章 汚れと怒り / 第12章 「アナーキー」とツアー開始 / 第13章 グッバイ、ピストルズ!
  第14章 シド / 第15章 栄光の結果論     [現在入手不可]
Muz-0260 / セックス・ピストルズ・インサイドストーリー
フレッド&ジュディ・ヴァーモレル【著】 野間けい子【訳】
シンコー・ミュージック / 1990年第8版 / ¥900 / B
(カバー背下部微破)
’87年にイギリスで刊行され、大反響を読んだセックス・ピストルズの“スクラップ・ストーリー”
 [著者であるフレッド・ヴァーモレルは研究家、あるいは作家として知られており、彼と彼の妻である
 ジュディをフィルターとしてつづられる数多くの当時者の証言は、まさに衝撃的でありアナーキーだ。
 結成から解散までの凝縮された時間の中に生まれたピストルズ伝説は、いまも新たな世代に受け継
 がれ、新たなエナジーを生み出している。
 この本は、世代を超えて全てのパンクスに贈る永遠の聖書である。]
Muz-0056 / セックス・ピストルズ伝説 / リー・ウッド【著】野間けい子【訳】
JICC出版局 / 1990年初版第1刷 / ¥600 / B
 (カバー微傷み、頁割れあり)
 詳細な活動記録と当時の新聞記事、写真満載のドキュメンタリー・ブック。
 世界が震憾したアナーキストたち(^。^)の全記録。     [現在入手不可]
品切れ / ナイフ / パンタ
JICC出版局 / 1989年初版 / ¥― / B

《時々、詩の言葉は、冷たいナパーム弾のように熱い・・・》
 「溢れるラディカリズムとロマンティシズム。
  伝説の「頭脳警察」時代から名盤「クリスタル・ナハト」まで、
  未発表の詩、20篇を含む自選の詩、85篇で綴る・・・・・・・
  詩人パンタの肖像
品切れ / PANTA 歴史からとびだせ / PANTA・広瀬陽一
JICC出版局 / 1989年初版 / ¥― / B

「1970年、“頭脳警察”デビュー以来20年間、
紛れもないロックスピリットで常に
日本のロック・シーンのフロントに立ち続けてきたパンタ。
時代に対する直感と、峻厳な精神と、自由な魂を持つ男、パンタが、
自らの半生を余さず語りつくした。」
 [現在入手不可]

品切れ / 頭脳警察 1990−1991 / 宝島編集部【編】
JICC出版局 / 1991年 / ¥― / B

《頭脳警察は伝説では終わらない・・・》
 「90年6月15日、15年ぶりに復活。
  そして嵐のように日本ロック・シーンを駆け抜け、
  91年2月27日に“自爆”した
  頭脳警察の本質に迫る渾身のドキュメント。」

 [現在入手不可]
Muz-0642 / パンタとレイニンの反戦放浪記 / パンタ+椎野礼仁
彩流社 / 2003年初版第1刷 / ¥600 / B

 〈ロッカー・パンタと同世代人レイニンが戦争直前のイラクに行って、考えた新ノンフィクション。
  イラク戦争の「深層」、ベトナム反戦・新左翼・「次」の反戦、ストッパーのはずれたアメリカと思考
  停止の日本…。 善人面しない「反戦・平和」はあるのか?しなやかでしたたかな戦略。〉

  1 パンタとレイニンの華麗なる(!?)遍歴 / 2 2003年2月、開戦前のイラクにて
  3 討論 知られざるイラク戦争の“深層”と「反戦」の行方

品切れ / PANTA暴走対談[BURST10月号増刊]
コアマガジン / 2001年10月 / ¥― / B
 PANTA&頭脳警察ファン必読の特別増刊号!
 ゲスト:仲野茂・シオン・見沢知廉・三代目魚武濱田成夫・鈴木邦夫・ジョー山中
      森山達也・平野悠・石丸元章・塩見孝也・石橋凌・みうらじゅん・遠藤ミチロウ
      東陽片岡 ・花田裕之・林史浩・近田春男・山崎眞之&森永博志・大貫憲章
      梁石日・永沢光雄・竹井正和&孫家邦・泉谷しげる・ミッキーカーチス・大槻ケンヂ
      末井昭 ・佐々木教・釣崎清隆・友川かずき・石間秀機・モモヨ ・平岡正明
      カルメン・マキ・山本政志・TOSHI

古本屋あなもん≪second-hand bookshop : anamon≫